大会ポイント計算 ENTRY
TOURNAMENT

大会ポイント計算ツール

3人分のランクとトータルKDを入れると、チーム合計ポイントが出ます。上限内に収まっていれば、そのままエントリーへ進めます。

POINT LIMIT 25PT
  1. 013人分を入力する
  2. 02上限内か確かめる
  3. 03フォームへ進む
TEAM TOTALチーム合計
0 / 25 PT
メンバー全員分を入力してください

チーム

チーム名と、メンバー3人のApex IDを入力します。

ポイント表

エントリー

入力内容が、そのまま
フォームに入ります。

内容を確認してから送信してください。

まず3人分の入力を完了してください

ORGANIZER

大会設定

プリセットを選び、外観とポイントを調整します。最後に出るURLを告知に貼れば、参加者にはその設定で表示されます。

プリセット

大会のレベルに合わせて選びます。選んだあと個別に微調整できます。

外観

画像は公開URLを指定します。GitHub Pagesの同じリポジトリに置いた場合は bg/day1.jpg のような相対パスでも動きます。背景画像は画面上部の黒い帯に表示されます。

画像そのものはURLに埋め込めません。 base64にすると設定URLが数百KBになり、告知に貼れなくなります。画像はリポジトリか画像ホスティングに置いて、そのURLを指定してください。

基本

個人ptは「ランク基準+プレデター補正+KD補正」をこの範囲に収めたあと、競技経験の加算を足した値です。競技加算だけは上限を超えられます。

除外シーズン

最高到達ランクの判定から外すシーズンです。番号を押して切り替えます。

S17・S12・S19 はランクがインフレしたシーズンとして、多くの主催が除外しています。 除外シーズンを指定するのは主催の標準的な運用です。ここを空にすると、盛りやすかったシーズンのマスターがそのまま通ります。

開始ボーナス

使い切らなかったptを、試合開始時の持ち点に変換します。

編成の自由を奪わずに、上に寄せた編成との差を吸収できます。 上限いっぱいまで使ったチームは持ち点ゼロ、余らせたチームは先行してスタートします。集中編成を禁止する必要がなくなります。

ランクごとのポイント

チェックを外したランクは出場不可になり、参加者の選択肢から消えます。

KD補正

トータルKDの区切りごとの加算・減算です。区切りの値は「この値未満」の意味で、入力欄から離れたときに反映します。

プレデターの到達区分

プレデターを選んだ参加者にだけ表示される選択肢です。区分の名前と、ランク基準からの増減を設定します。

プレデターは上位750位の椅子取りです。 到達しただけの「タッチ」と、スプリットを維持しきった層では実力が違います。維持組にはプレデターバッジが残り、両スプリット維持なら光るバッジになるので、スクリーンショットで判別できます。タッチのみの申告はバッジが存在しないことで確認できます。

競技経験の加算

参加者は競技経験にチェックを入れると、この一覧から選ぶ形になります。既定は ALGS チャレンジャーサーキット(CC)で何ラウンドまで勝ち上がったかの区分です。区分をすべて消すと、競技経験の欄は参加者の画面に出なくなります。

CCは各ラウンドで上位10チームだけが次に進みます。 だからラウンド数がそのまま実力の段階になります。ブラケットの正式名称は年度で変わるので、参加者には「何ラウンド勝ち上がったか」を申告してもらう形にしています。

エントリーフォーム

Googleフォームの事前入力URLから取得した値を貼り付けます。手順は setup.txt にあります。

告知用URL

この設定をURLに埋め込みます。参加者にはこのURLを配ってください。

設定は # 以降に入るためサーバーには送信されません。長い場合は短縮URLを通してください。

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